FFXIII発売まで、あと1ヶ月とちょっと。毎日いろんな情報が出てきて、ワクワクのしろです。こんにちは。
ファイナルファンタジーの略称は、「ファイファン」か「エフエフ」か論議に、ついに終止符が打たれたようですね。任天堂
ホームページに掲載された「
社長が訊く『ファイナルファンタジー・
クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』
インタビュー」でのこと。岩田社長とスクウェア・エニックスの河津秋敏氏の対談です。
河津:わたしたちとしては「FF(エフエフ)」と呼んでもらいたかったんですけど、小学生たちからは「ファイファン」と呼ばれたりして。
岩田:「ファイファン」(笑)。
河津:親戚の子もそうだったんですよ。だから「FFと呼びなさい」と、しかりましてね(笑)。そしたら「ドラクエだってカタカナで略してるし」と。
岩田:でも、略したときに4文字じゃないとちょっと気持ち悪いですよね。
河津:はい。だから「FF(エフエフ)」なんです。(任天堂HPの社長が訊く「クリスタルベアラー」は→
こちら)
しろは、ファイナルファンタジーをFFを書くことはあっても、話す時は「ファイナルファンタジー」と言ってます。「エフエフ」などという無機質なゲームではなく、「ファイナルファンタジー」という物語なんですよ。と、自分で言っていて、ちょっと照れる(*・・*;)。
昨日のスクエニ第2四半期決算説明会の記事で、「ゲームそのものがすばらしければ、そのためにハードを買ってでもプレイすると思う」と書いたんですが、しろの場合、最初のPSこそ違ったけど、FFXがプレイしたくてPS2を買い、CCFFVIIをプレイしたくてPSPを買い、FFVIIACCが見たくてPS3同梱版を買ったんでしたね(*^^*)。でも、これって本当のゲーマーじゃないな。FFが好きなだけだもの。
さて、ディシディアUTを始めています。今さらまた…と思う気持ちもあったけど、始めてしまうとやっぱり楽しい。メチャ楽しい(^m^)。
こっちの話は、ほどよく
旅行記でするとして、それまでプレイしていたFFVIIインターナショナルについて、ちょっと書いておこうと思います。内容は大したことありませんが、長くなるので<続き>にします。


←応援ポチ、よろしく!
<続き>