2010年01月30日

FF13ハラハラ旅行記(14)

お待たせしました。図らずも(13)でストップしていたFFXIIIハラハラ旅行記を再開します。
これまで旅行記は進行状況に合わせて書くようにしていました。その時の心情に沿いたいと思っているから。
先日、一応エンディングを見たことをご報告しましたが、今回のパラメキア部分は、まだエンディングを見ていないうちに下書きをしたものを、そのままアップしようと思います。エンディングを見た視点とは矛盾する点があるかもしれませんが、ご了承ください。
それでは、FFXIIIハラハラ旅行記、出発です!
<パラメキアからエデンに向かうまで>

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雲間から現れる巨大な飛空挺。聖府艦隊旗艦パラメキア。ノーチラスで逮捕されたパルスのルシ、サッズとヴァニラは、この艦に身柄を拘束されています。
パラメキアって名前からして、よからぬことをしていそうですよね、皇帝。

このニュースを、シド・レインズ率いる騎兵隊のリンドブルムで見ているライトニングたち。
ヴァニラたちは、首都エデンに護送されて、公開処刑される。パラメキアにはダイスリー代表が乗り込んでいる。そうニュースでわざわざ伝えるのは、ライトニングたちを誘う罠? 罠であってもこれに乗るしかない。
リグディ大尉が、乗せてってやるって。リンドブルムからパラメキアへ、送ってくれるそうです。

シドは、チャンスだって言います。なんかよくわからない。騎兵隊がルシを保護したこと、聖府は知らないのかな? パラメキアに送るって、みんな積極的に行きたがるけど、シド・レインズのこと、100%信じていいの? 普通に考えるなら、狙われているライトニングたちを送るより、どこかに隠して、シドたちが動くべきじゃないのかなっとしろは思ってしまうのですが、それじゃ話にならないか。

さて、解散するとなぜに一人ずつ通路のへこみに立つかな〜? それぞれしゃべるんですけどね。しつこく話しかけると、いろいろしゃべります。相変わらずライトニングは無反応に会話を聞くので、すごく変ですけど。その他の騎兵隊は、ライトニングにいきなりタメ口だし。
ホープに話しかけると、お父さんは騎兵隊の別働隊に保護されたとのこと。いっしょでもいいと思うんだけど…。

PSICOM所属の飛空挺で、荷物のようにパラメキアへ送られるそうです。PSICOMなんて蹴散らしちまいなって気楽に言うリグディ大尉。ライトニングがまるで他人事だなって、抗議。普通そう思うよね。
ちなみに「他人事」って「ひとごと」って読むと思うんですが…?ファングは、ヴァニラのためなら何でもいいって感じですね〜。そのためにどれだけの人を巻き込んできたかを思うと、空恐ろしい気もする。
怖くないかと、ホープを気遣うライトニング。怖いけど、みんないるから。スノウだけ呼び捨てにしたこと、しろも思ったけど、スノウも気づいていたねw。

さて、パラメキア内には、ダイスリー代表とナバート中佐。ルシの問題はコクーンの最重要課題だから、代表自ら事に当たるまではよかった。ルシの処刑を楽しめる最上席、実はこっちが本音?

ライトニングたちが乗った飛空挺に、なかなか着陸許可が下りないようです。アメリカンジョークの典型というセリフ。最初から海外版を意識しているからかな、「パラメキアにようこそ」とか、あちらっぽいセリフが多いね。
識別コード確認。着陸許可。でも、この確認には、別の確認もあったようです。だって、ライトニングたちが降りてきたとたん、「ケースカーマイン、発令!」って、PSICOM兵に銃口を向けられちゃう。リグディ大尉は降りてこないって、やっぱり罠か? いずれにしても、もう戻れません。

ライトニング、ホープ、ファングのメンバーを強制されるのですが、ホープのHPが低いのがちょっとつらいけど、すごくいい構成なんですよね。戦いやすい。
ただし、ここに来て初めて、同じエンハンサーでも、サッズはアビリティにヘイストがあるのに、ホープにはない。クリスタリウムで取得する順番が、人によって違うって、ようやく気づきましたよ。ヘイストは欲しかったな〜。
強制的にスノウがメンバーになれなくて、イベント部分に突然登場するので、ちょっと笑っちゃいます。あら、いたんだ、みたいな。

柱を登って、スイッチ動かして、通路を進んで、出口をいきなり飛び降りちゃって、もう戻れないって、なんなのよ。飛空挺の外側に作られた通路を進みます。ザコ戦たっぷり。FFXIIIのザコ戦って、本当に気が抜けないんです。ボーっとしてると、かなりやばい。

通路に一区切りつくと、同じパラメキア内に閉じ込められているヴァニラに切り替わります。いっしょにいるのは、サッズ! ノーチラスのあのシーンに飛びます。
サッズは、自殺することができませんでした。生きていても仕方ないのに…。
そんな二人の周りを取り囲むPSICOM兵。取り押さえられたところにやって来るのは、ナバート中佐。クリスタルのドッジは、首都エデンに運ばれて、コクーンを救った英雄として記念碑になると。パルスのルシの息子と忌み嫌われるより、モノとして丁重に扱われた方が幸福でしょう。なんという言い草だ。
ナバート中佐の鞭が、首筋にビシッと当たると、サッズは気を失ってしまう。そしてあの棺のような箱に入れられて、運ばれていたんですね。目覚めた時は、処刑台。

でも、実際目覚めたら、処刑台ではなく牢だったね。
ヴァニラは、自分が嘘をついたから、自分がちゃんとしていたらと、自らを責めるけど、サッズはそれよりも、ヴァニラがクリスタルだったことが気になるよう。うんうん、しろもだよ。ずっとヴァニラの話を聞きたかったんだ。

ヴァニラは、コクーンと戦うために、グラン=パルスでルシに選ばれた。何百年も前に。一度使命を果たして、クリスタルになった。

1日目 ボーダム下界のファルシ。
すべては、ここから始まった。
クリスタルのヴァニラが、目覚める。新しい使命が始まる。自分がいる場所は、グラン=パルスではなくコクーン。同じくクリスタルから目覚めたファングは、烙印が白く変化し、記憶を失っていた。でも、ヴァニラは記憶をなくしていなかった。ちゃんと使命をわかっていた。でも、コクーンを破壊するという使命が怖くて、忘れたふりをした。そして逃げ続けた、今日までずっと。

ハングドエッジの後、最初の異跡の中にヴァニラの武器があった意味がようやくわかった。でも、一度使命を果たしたからクリスタルになったのに、コクーンは破壊されずそのまま存在するのはなぜ? そして、目覚めるまでに何百年もかかった。クリスタルから目覚めるのって、なにかきっかけがあるの? 一度使命を果たしたのに、クリスタルから目覚めても、ルシであることにかわりがない。つまり、一度ルシになってしまったら、永遠に呪いがとけることはない?
まだまだわからないことだらけ。

でも、シーンはライトニングたちに移ってしまいます。
スノウったら、脅せば逃げるとか、バカなこと言ってんじゃないよ。犠牲を増やすだけじゃん。
ケースグリーン発令。つまり、より強い敵が出てくるって訳だ。
PSICOM兵の女性のタイプ、すごく強いよ〜。カマキリとセットだと、大苦戦。さらに道に迷っちゃって、何度も戦う羽目になって、もうやだ〜(><;)。

ケースグリーンが発令された時、サッズたちのところにも変化があったんだね。PSICOM兵がやってきて、ルシは移送だって。でも、ヒナチョコボがPSICOM兵に飛び掛って、サッズとヴァニラがそれを機に戦闘。残った機械兵をヴァニラがPSICOMの銃で攻撃して、その場から脱出します。
ヒナチョコボにやられるPSICOMって・・・。

どっから武器をとりもどしたんだっていう、つっこみはやめておいて、それより、前向きにって飛び出したくせに、すぐに助かっていいのかとか、また繰り返し。ちょっとこういうシーンが多いよね。現実的には人間なんてそんなもんだと思うけど、ゲームのストーリーとしては、くどすぎる気がします。

サッズの時って、音楽がノリノリでなんか楽しい。あ、プリン衛生兵だ。
そういいながら進むと、ケースパープル発令! むこうも派手にやってやがるって、わかるんだね。ファングたちかな? 助けてもらうとするかというサッズに、助けてもらうんじゃなくて、助けたいってヴァニラ。どうしたの、急に。

ライトニングたちに移って、ちょうどケースパープル発令の場面。グリーンやパープルって何でしょうってホープが聞きます。作戦命令の種類だとは思うんですが、ファングの「奴らの顔色じゃねーの?」に吹いてしまったw。
ヴァニラたちも戦っていることに気づいたようです。こういうふうに離れ離れの仲間が、再び出会うってシチュエーション、好きです♪

でも、そう簡単には出会えないんですよ。なんかすごく広い空間に、通路が三重の輪になっているところに出ます。敵がうようよ、しかも強い。トレジャーがちらばって置いてあるし、倒した敵も復活するし。ここでめっちゃ時間がかかってしまいました。

さて、ダイスリー代表の脇で、さっぱり作戦がうまくいかずあせりまくりのナバート中佐。次の指令を決められずにオロオロ。この人って、こんな情けない人だったわけ? 敵としてあっぱれを期待していたのにな〜。ライトニングたちだけでなく、サッズたちにも逃げられて、しかも動力室に迫られているらしい。
それを黙ってみていたダイスリー代表が決済。不測の事態、白紙の状況、ケースホワイト。

サッズたちがいる場所に、推進力が急速に低下し、機関室に応答を願うアナウンスが響く。つまり、サッズたちが動力室で何かをしたのではなく、パラメキアを止めているのは、ダイスリーの発令したホワイトなのか。

サッズたちが出た場所も、広くて丸い空間。輪になった通路を進みます。真ん中のハリネズミで実はコモドオオトカゲは、ヴァニラと2人では、無理〜(><;)。2度もゲームオーバーになりました。
しかし、こいつは出口にもいるじゃありませんか。きっついな〜。
やっと倒して、その先に進むと、行き止まり。しかも後ろからモンスターがゾロゾロとやってきます。む? ゾロゾロだったはずなのに、戦闘始まったらちょっとしかいないぞ。

一方のライトニングたちは、再び外へ出ていました。艦が減速しているので、風が止みます。何か新しい罠かといぶかしがるライトニングに対して、奇跡がおきたでいいんじゃないって、スノウの知性を疑ってしまう。そしてやっぱり敵が現れます。
ここはパラメキアの翼の部分の上? すごく広いです。でも、屋外ってなんか好き。
おお、あんなところにトレジャーが。エンジンなのかな、なんか噴出しているのが上下する溝の中に、トレジャーがありました。エンジンが動くのを利用して、降りるんですね。それにしても、あの腕が赤く光ってるイカみたいなのが苦手。いっぱいいると、本当に大変です。

さっきのスノウの奇跡話を、ここで受けてるんですね。これは何の奇跡だって? ヴァニラに近づけるって、ベタだな。
黄色い翼竜みたいなのがやってきます。翼の先が透明? 音楽がボス戦だ。とりあえずライブラして、スロウとカーズが有効らしいので、ファングをジャマーになるロールでスタート。あとはHPに気をつけながら、戦うべし!
ボスは単体だから、数の多いザコ戦より楽かも〜っと思ったら、ええ、また来るの〜?

戦ってないスノウに、あれこれ言われたくない気もするが、なかなか降りてこないぞ。と思ったら、突然壁が爆発。なに? 現れたのは、ヒナチョコボ! ヴァニラだ、サッズだ〜! わーい、みんなそろった!
スノウの来たなに、サッズは待ったかいって、敵のことだよ。相変わらずのボケですね。ということで、ボス2回戦。

戦闘が終わって、ようやくファングとヴァニラの感動のご対面。またヴァニラは、言うべきことを言わずに終わってしまう。だめじゃん。サッズも、何とか言えばいいのに。結局今後のご予定は?とか、話をそらしちゃって。聖府転覆って、事情をちゃんと説明しなくても、わかるのかな。

再びモンスター襲来。今度は戦うのではなく、グラン=パルス流にいくらしい。ヴァニラの武器で、その鳥みたいなモンスターを引っ掛けて、ファングが槍で、ツボを刺しておとなしくさせたみたい。飛び去るモンスターを引っ掛けて、ちゃんと抑えられるって、こりゃすごい怪力だね、ヴァニラ。みんなで、そのモンスターに飛び乗ります。
それを見ているのは、白い鳥。ずっとライトニングたちを見ていたあの鳥です。

パラメキアから飛び立つ一行。サッズの扱い、かわいそう過ぎ。それでまたパラメキアに突っ込むって、なんか変だけど、とにかく中に入れました。
ダイスリーはこの先だって、ライトさん、詳しいね。

進んでいくと、すぐにダイスリーとナバート中佐のいる場所に出ます。さっきと全然違って、余裕の表情のナバート中佐。颯爽と降り立って、ダイスリーに退避を促します。あの鳥が見てる。
やっときたな、ナバート戦。これは楽しみっと思ったら、ダイスリーの一撃で、中佐あっさりと倒れるって? え〜、彼女、これでおしまい?
魔法を使うダイスリー、つまり彼もルシなのか? 笑いながらいすからふわりと浮かび上がる。人間の出番は終わりとばかりに、周囲にいるパラメキア艦隊を操作しているスタッフ達を一掃してしまいます。
人間を何だと思っているというスノウに、道具以外の何だというのだと、笑うダイスリー。ついに、コクーンの真実が明かされます。コクーンは人間を大量に生産する工場だと。

ルシの恐怖を煽った貴様自身がルシだったとはなのライトニングの言葉に、見くびられたものだと現したその姿は、あの白い鳥が飛び、光といっしょになって…、巨大な爪、アフリカの仮面のような顔、いくつもの人形(ひとがた)が逆さに配された、まがまがしい金属の塊。バルトアンデルス。コクーンに君臨するファルシの王。

ぎゃ〜、これと戦うの?って、信じられない気持ちのまま、戦闘に突入。ライトニング、ファング、ヴァニラの女の子チームだ。ワタワタしている間に、終わりました…orz。
全然勝てる気がしない。でも、ここで終わりたくない。2回戦行きます。
まずはライブラで確認。パーツを破壊しないとダメージを与えにくい。あ、バルトアンデルスは、最初のファルシと同じように、まず周りからやっつけないといけないのね。確認すると5つのパーツがあるようです。

硬そうなステータスがついているので、ジャマーを使ってやわらかくします。ついでにエンハンサーで、味方を強化。あとはHPに気をつけながら、猛攻を仕掛けます。
時々立ち上がると、怖いよ〜。そして、顔が開いてバーっと撃ってこないで〜(><;)。全体魔法攻撃も強力。もう時間がかかっても勝つこと優先。ヴァニラには回復役に専念してもらって、がんばりました。ブレイクもできて、あと少し。
何度もギリギリまで追い詰められましたが、なんとか勝利〜(^▽^;)。おお、クリスタリウムがレベルアップした。

聖府を操っていたのは、ファルシ=エデンではなかった。バルトアンデルスは、崩れ去ったと思ったのに、ダイスリーはまた現れます。胡散臭いヤツ。私が王だって言いたかったの? 
こうやって現れるやつは、饒舌なんですよね。
ファルシに勝つ方法を知っているが、勝とうとしていないって。「魔獣ラグナロク」その言葉に、全員がうめき声を上げる。そう、ルシになった時に見たラグナロクのヴィジョン。それを聞いても思い出せないファングは、烙印が痛そう。
ダイスリーは、お前達の使命は、ラグナロクになってコクーンを滅ぼすことだと言います。この中の誰かが、ラグナロクとなって、ファルシ=オーファンを倒し、コクーンを破壊する。オーファンとは、ファルシ=エデンの力の源。なんかややこしいことになってきました。オーファンがエデンに力を与え、エデンが全ファルシを支え人間を養ってきた。全ファルシって、バルトアンデルスは違うの? オーファンを破壊すれば、力が暴走してコクーンが崩壊する。

アルトバンデルスは、聖府の代表ダイスリーなのに、コクーンの破壊を望んでいる? 話に乗りそうなファングに近づいて、誘っているよう。ライトニングは使命に翻弄されないよう、気を張っているようだ。
セラは、コクーンを守るよう願って、クリスタルになった。ファルシから与えられる使命ではなく、自分たちの願いに従ってクリスタルになるというスノウを笑い飛ばして、ダイスリーはセラの使命を教えてやると言います。
セラの元にみんなが集まったとき、セラはクリスタルになった。ならば、セラの使命は、みんなを集めることだったのだ。コクーンを破壊する道具を集める、それがセラの果たした使命。愕然とするスノウ。
生きのびて、真実を見るがいい。そういってダイスリーは、あの鳥を呼ぶ。それは、瞬く間に大きくなって飛空挺に。

ライトニングたちは、それに乗り込み、破壊され落ちていくパラメキアから脱出します。しかし、その飛空挺は、パイロットであるサッズによっても全く操縦できず、ダイスリーの意思によって動いているようです。
そこへ一機の飛空挺が近づいてきます。乗っているのは、ロッシュ中佐。お、生きていた!
しかし、逃がさんぞ、ルシと、敵意丸出しで、攻撃してきます。勝手に戦って、勝手に進んで、中にいるみんなも大変ですが、ロッシュ中佐も手に負えないようです。最後は、シールドに守られているはずの首都エデンに、突っ込んでいきます。ロッシュもこの中には追って行けない。

首都エデンは、摩天楼の都市。攻撃が急に止んでシーンとしちゃった。目の前に迫る高層ビルを避けることができず、万事休すと思ったら、まるで吸い込まれるように、その中に入ってしまいました。

今日はここまでです。
ドッジ君が、ノーチラスでサッズを捕まえた瞬間クリスタルになったのを見た時、セラを思った。クリスタルになる瞬間は、あのハングドエッジに運ばれた異跡の中で、みんながいて、ライトニングに抱きかかられて、スノウの手をとったシーンだった。だから、セラの使命って、みんなをあそこに呼ぶことだったじゃないかって、ひそかに思ってた。
でも、ダイスリーの言葉は、どこまで信じていいのかわからない。ダイスリーの思惑に利用するために話をしているだけで、真実か、そうでないかはどうでもいいはず。
それでも、セラのことはやっぱり真実なんじゃないかと思えてなりません。

cait-sith-top.gif最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。
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