
キャラクタービジュアルには、FFVIIメンバーのCGのほか、社長&タークス、セフィロス(片翼が影になってるやつ)、CLOUD Vol.1の表紙、アルティマニアオメガの表紙などがあるそうです。
拡大してみると、靴にダメージがあったり、ケット・シーのふっさり感が出ていたりと、質感がすごいみたい。
ちなみに、FFVII本編及びコンピ作品の画像はないそうです。
しろは、1点700円かと思っていましたが、全部で700円ならかなりお買い得ですよね(^▽^)。
independentの購入レポートは→こちら
(independentさん、ありがとうございます!)










おお〜、こんなギャラリーなんて物も発売(配信?)されたのですね。
これってモデリングされたキャラクターを、回転させたりすることも出来るのかな?
それが出来たら色々と細部の作りこみを見て、作りこみの凄さに惚れ惚れ出来て楽しそうです^^
3Dモデリングを見ると、昔の血が騒いでしまいますw
こんばんは〜(^^)。
そうなんです。アップルのiP☆d系が流行ってますからね〜♪
ブルーレイ作品のCGですから、回転はどうかな?
でも、質感は本当にすごいですよ。FFVIIACCの巨大ポスターでは、顔の毛穴まで作りこんであったもの。通常は絶対に見えないんですけどね。