忙しいのもあるんだけど、画面操作に慣れなくて、特に右スティックで見回すのが思うようにできないのですね。映像の動きが速すぎるのかな。めまいするときもあるし・・・。
FFZに戻ってくると、正直ホッとします。
これからゲーム全般がFFXUのようになっていくんだとしたら、しろはついてけないかも・・・と、ちょっと自信を無くしてます。
気を取り直して、今日も1時間だけフル装備でFFZの旅に出ます。
忘らるる都の外、フィールドからスタート
ダイヤウェポンとシスターレイ←ランキングです。ポチッとしてから続きを読んでね。
外へ出て、チョコボに乗って、さらに飛空艇に乗り込もうとすると、突然近くの海にダイヤウェポンが現れます。ウェポンはミッドガルに向かっているとのこと。
バレットがマリンを心配して、でもケットシーが安全なところにいるって言ったら、そのまま黙って元の位置に戻って行ったバレットに、ケットシーがつっかかります。あとはどうなってもええんですか?
リーブの立場だったらそうだよね〜。ミッドガルの人がアバランチのせいで亡くなってるんだもの。
多少の犠牲はしょうがないっていうバレットに、多少ってなんやねんな? あんたにとっては多少でも、亡くなった人にとっては、すべてなんだ。
星の命を守る、いいことです、誰も反対しない。でもだからって何をしてもいいのか?
ティファが仲裁に入るけど、ティファだってクラウドだって本当は同罪だよね。
でも、神羅だって悪いわけで。神羅を止められなかったリーブは、ヴィンセント以上の罪だと思うけど。だって7番街プレート落っこどしたんだよ。それ止められなかったんだからね。
ミッドガルに行ってウェポンと戦うんだ。クラウドのやる気はわかるけど、シドの言うことももっとも。
ミッドガル上空に飛空艇で行くと、ウェポンがすでにミッドガル付近まで来ています。
そして、ミッドガルにはシスターレイが装着されていました。
シスターレイとウェポンとメテオが一直線に並んでいます。
ちょっと、ミッドガルに入ってみましょう。ミッドガル7番ゲートは、のんびり音楽。中も何も変わっていないようです。
ということで、もう一度飛空艇に戻って、ウェポンを見に行きます。でも高度が低すぎて、でーんっとウェポンにつっこんでしまいました。
「お、おい! ハイウインドを壊す気か? 地上で迎え撃とうぜ!」とシドが叫びます。
飛空艇をウェポン近くに下ろして、チョコボに乗ってウェポンに突撃してみましたが、何もありませんでした。
チョコボから降りて、徒歩で近づくと、ムービー開始。ダイヤウェポンもかっこいいです。
でも、クラウド達を無視して、行ってしまいます。ヴィンセントがいち早く、ここは船にも戻ろうって走っていってしまいました。
クラウドがそのままウェポンを眺めていると、ケットシーから電話。早くここを離れるんだ。
すっご〜い。ウェポンを突き抜けちゃった。
正直、フィールド上にいると、街の大きさや距離感がよくわからないけど、ウェポンに近づいたり、シスターレイとウェポンの攻撃の時間差を考えると、本当にすごい攻撃だということが、よくわかります。
ルーファウスの作戦通り、ウェポンが倒れて、北の大空洞のバリアが消えました。満足そうなルーファウス。でも、時間差でウェポンが放った高密度エネルギーがミッドガルに向かってきますっていう報告が入って、ルーファウスは・・・。
でも、この続きはFFZアドベントチルドレンで、ルーファウスが語るのですよね。クラウドは聞いちゃいないけど。
セフィロスはどうなったか見に行こうということになります。
このときのヴィンセントのセリフ
「セフィロスを倒す・・・いとしい女性の息子を倒す・・・私はまた罪を犯そうとしているのか、それとも見ているだけだった私にできる、せめてものつぐないか・・・」
見習いパイロットはLV14になっていました。「さあ、クラウドさん!!!」って言う見習君に対して、「は、はい」って、クラウドのほうが、押され気味。
ところで、イベントがあるたびに、飛空艇に乗っているユフィのセリフが変わるの知ってました?
ストーリー上は、こんなことやっている場合じゃないってわかってるんだけど、つい、チョコボ育成をしたくなってしまいます。
チョコボファームによって、チョコヤにエサを与えました。各能力がいっぱいになるまで、エサを与えると、すごく時間がかかってしまいます。それに高いシルキスの野菜とか、バクバク食べちゃうので、けっこうお金もかかりますね。
能力いっぱいまで食べたチョコヤを連れて、ゴールドソーサーのチョコボレースへ向かいます。
チョコヤのトップスピードは104に、スタミナは999になりました。
自動で走らせてみると、かしこさの高いチョコアよりは、コース取りがヘタなようですが、結構早いですね。
でも、このスピードでは、やっぱりSランクでは勝てません。
チョコボファームに戻って、チョコナとチョコヤをカップリングしてみました。そして、ようやく山チョコボの誕生です。メスでした。名前はチョコリーンにしました。
エサをやる前に、チョコリーンをチョコボレースに出して能力値を見てみると、トップスピード105km、スタミナ999です。でも、レースでは、まだ仲良くなっていないので、さっぱり言うことを聞いてくれません。
チョコボ仙人のところへ行きました。まだ、何も思い出せないようです。与え尽くしてしまったチョコボのエサを買っていきましょう。シルキスの野菜って、ほんと高いね〜。
チョコボファームに戻って、エサをやります。エサやりに時間かかりすぎる
能力値がこれ以上上がらなくなるまで、エサを与えたら、ゴールドソーサーへ。
チョコリーン、今度はトップスピードが116km。スタミナは999以上にならないのかしら?
CランクからBランクレースに昇格したところで、今日の1時間はおしまいです。
コレル前フィールドでセーブ。
クラウドLV75、シドLV62、ヴィンセントLV64。所持金3,039,987ギル。
野菜をいっぱい買ったので、お金がかなり減りましたね。
チョコボ育成ばかりだと、話がつまんないですよね。やっぱりストーリーを進めようかな。
今日も最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。
いっしょにこの世界を楽しく旅してくれる仲間を探して、ランキングに参加しています。
まだだったら、↓ここをポチってお願いしま〜す
ありがとう!
【関連する記事】








