2020年05月07日

FFVIIR タークスとルーファウス

Game*Sarkeに、『ファイナルファンタジーVIIリメイク“戦うサラリーマン”、タークスの色褪せない格好良さに迫る─レノ&ルードの見習いたいビジネス観とルーファウスが描く今後の未来』という記事が掲載されています。

タークスといえば、真っ先に思い出す方も多いレノ。「どんな仕事でも楽しむのがプロフェッショナルだぞ、と」というセリフもある通り、真面目に見えないけれどもちゃんと仕事をしているというギャップが素敵なキャラクターです。
その相棒のルードは、制服をきちんと着こなしぽけーとチーフまでも。髭も整えられ、美しいスキンヘッド。感情の無い男のように見えて、小鳥と戯れるような一面も。実は心優しいところもある、人間味のある男なのです。

FFVIIRのクライマックス付近に登場するルーファウス。美しい白いスーツを身に着け、青い獣を連れてヘリから颯爽と登場する場面は強い印象を残します。特に目を引くのは、何のためについているかわからないスーツの先のひらひらした部分。ミッドガルの上流階級のファッションということでしょうか。

そして最後にツォンの紹介があり、今回は登場の機会がなかったイリーナへの言及で記事は締めくくられています。

union-sabo.gif Game*Sarkeのタークスとルーファウス紹介記事は→こちら





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posted by しろ at 11:56| Comment(0) | FFVIIリメイク情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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