FFXUの発売日
きっと、今日はFFXU一色かな〜と思うと、ブログ界の片隅で細々と生きている
しろBOXは、マイペースにFFZを続けるのもいいかなと思ったりしてます。あ、もちろんFFXUには注目していきますし、情報あったらお知らせします。
ということで、今日も元気にフル装備FFZの旅に出発!
竜巻の迷宮・・・といってもわかるかしら。北の大空洞の中、風が吹きすさぶところからスタート

風と竜巻と雷の隙間をぬって進むところ。こういうのって本当に苦手なのよね。特にたてに奥へ進むから、距離感がつかめなくて、ぎりぎりまで行ってから構えようと思っているのに、すでに雷に当たったりする。本当に情けないです

3回目に何とかクリア。初めから開き直って落ち着いてやればいいのに、あせっちゃうからだめなのね〜。
真っ白・・・。
「落ち着くんだティファ」ってクラウドが妙に落ち着いている。たぶん、自分にも言い聞かせてるんだと思う。
セフィロスが見せた幻想のニブルヘイム。セフィロスといっしょに、ふたりの神羅兵と・・・ザックス。
私が眠っている間にこんなことが・・・、ってヴィンセント。そうだよ、眠っている場合じゃなかったんだよ〜。
「セフィロスコピーインコンプリート。ナンバリング無し。それがクラウド。
他人の記憶にあわせて自分の姿、声、言動を変化させるのは、ジェノバの能力。」
クラウドがザックスと人格がごちゃごちゃになっちゃうのは、ジェノバの能力のせいなのか。
クラウドは自問自答する。5年前、ニブルヘイムに来た。16歳だった。母さんに会った。村の人に会った。ティファの部屋に入ったんだ、そこで俺は・・・。
ピアノを弾いた!うんうん。
たんすを調べた。おお、背伸びパンツを取ったとは、さすがに言わないのね。
ティファに来た手紙を読んだ。
・・・あの、カームでの過去話のとき、ピアノを弾いたり、手紙を読んだりしなかったら、このセリフはないのかしら?
でも、ソルジャーになった記憶がなくて・・・。
ルーファルスが想像していた約束の地が、ここにあった。ウェポンの目がぱちくりしてるのね〜。
セフィロスがバレットをおびき出すために、みんなの気を失わせたり、暗くしたり、ティファになったり・・・。こんな手を使ったら、本当に何でもできちゃうじゃない。ずるすぎ。
「ちょっと、どこからきたの」のキャハハに、クラウドったら「さあ・・・」だって。
「ありがとう、ごめんなさい。すいません。ティファさん、本当にごめんなさい。
俺はクラウドになりきれませんでした。ティファさん、いつかどこかで本当のクラウドくんに会えるといいですね。」
こんな言葉を言うなんて・・・このときのクラウドは、完全に自分を失ってしまっているのね。
宝条にナンバーを下さいっていうのが、なんとも悲しい。
ルーファウスの問いに、宝条が答える。
5年前私が作ったセフィロス・コピーのひとつ。
でも、ヒーリンであった時、ルーファウスはクラウドのこと、セフィロス・コピー・クラウドではなく、自称元ソルジャー・クラウドって言ってくれるのは、ルーファウスなりの思い遣り?
神羅ビルに現れたセフィロスが、すべてを動かし始めた。クラウドはそのときまで、すべてに無関心だったのに、セフィロスを倒すために行かなければならないと思うようになって、自分の意志で歩き出した。・・・自分の意志のはずだったのに・・・でも、それはすべてセフィロスの意志、ジェノバのリユニオンに過ぎなかったわけだ。
そして、クラウドは、黒マテリアを渡してしまう。
ティファが目を覚ますシーンは、よくできていると思う。そして、初めて見るメテオのシーンも。
アバランチたちがセフィロスに協力して、メテオを呼んだってことにして、ティファたちを処刑し、人々を納得させようって訳ね。権力者って、本当に怖い。そして、知らないって恐ろしい。
スカーレットがティファからって言うと、バレットが「やるんならオレからやれ!」って。バレットは黒マテリア預かってくれたり、なんだかんだ言っても、一番頼りになるかもね。
ティファを突き飛ばすスカーレットに、ティファは「なにするのよ」ってちっとも負けてない。クラウドの前でめちゃくちゃ弱気になったりするのに、やっぱり女同士の張り合いには、負けられないのね。
ジュノン港の攻撃がスタートすると、ビルの窓をふさぐように、ガード板が出てきたり、通路から大砲が上がってきたり、かっこいいね〜。
でも、ウェポンは、キャノン砲をあびても真直ぐに向かってきて、ジュノン港に突っ込むのね。
でも、空から来た厄災をやっつけるために星が生み出したウェポンが、なんでジュノン港襲ったりするのかな? ジェノバを倒しに行くんじゃないの?
ライフストリームを集めて吸い出して使ってる神羅も、エネルギーを集めてメテオを呼ぶジェノバもしくはセフィロスも、ウェポンにとっては同じなのかな。
バレットとケット・シーが外へ出て、すっかりTVリポーターになりきっているユフィと会う。バレットがガーって怒鳴るときの、ユフィのポーズとかおかしいね。
でも、リポーターユフィがいなくなっても、カメラマンが動じないのはなぜ? そんな細かいところまでつっこむなって声もあるが・・・。
ティファが、落ちている鍵を、足と頭を使って拾ってはずすのは、ちょっとおもしろいよね。
ウェポンのアップは、すっごい迫力です。頭がかくかくって感じが良くて、目が憎たらしい。
キャノン砲をまともに食らって、頭吹っ飛んじゃって、きゃ〜って感じ。
それにしても、ティファはすごいところから脱出するね〜。追いかけてきた神羅兵が、あら〜、落ちちゃうし。
そのあと、大砲の先に向かっていく時は、ほんとうに豆粒状態。頭にポインターをつけてなかったら、見失っちゃうね。
スカーレットとの「びんた合戦」は、とにかく
○ボタン押すだけだから、
しろでも勝てます!「キー、くやしい」って言わせると、スカッとするね。
ハイウィンドに助けられて、バレットはティファに最初に、「大丈夫か?」って聞いてくれるのね。船酔いでひっくり返っているユフィも。「良かったね」って言ってくれる。ヴィンセントも「無事でよかったな、ティファ」。みんな仲間だね〜。
それもこれも、シドが仲間だったお陰だね。飛空挺のスタッフが、シドを慕っていたからこその反乱でしょう。
シドのクラウド感。「かっこつけてるかと思えば、間の抜けたこともする、やたら物知りなヤツだと思えば、あたりまえのことも知らない」
言いたいこと言われているよ、クラウド。
さて、ちょっと前に1時間過ぎちゃっていたのだけど、セーブできなくてここまで来ちゃった。
と言うことで、ハイウインドのオペレーションでセーブ。
ティファLV48、シドLV55、ヴィンセントLV58。所持金3,786,632ギル。
今更FFZなんて、もう誰も読んでくれないかな・・・。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。
いっしょにこの世界をたのしく旅してくれる仲間を探して、ランキングに参加しています。
ここを↓ポチってお願いしま〜す
